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医療脱毛とは

Hair Removal

医療脱毛とは

医療脱毛とは

医療脱毛とは

レーザーの出力が高い医療用レーザー脱毛器を用いて、医療機関(美容皮膚科や美容外科)で施術しているレーザー脱毛を医療脱毛と指します。
医療脱毛とエステ脱毛(美容脱毛)との違いは、使用する脱毛機器が違います。
医療機関には医師がいるので、万が一、脱毛の施術中にトラブルが発生した場合でも、適切な処理を行うことができます。
そのため、出力が高い医療用レーザー脱毛器を扱うことが国家機関から認定されていますので、医療機関は脱毛効果の高い脱毛器を使用することが可能です。
医療脱毛は毛乳頭を破壊することができるので、永久脱毛効果が認められております。

対してエステ脱毛(美容脱毛)は、レーザー出力が高い機械を使用することができません。
従ってエステの脱毛は、レーザー出力が弱い機械で施術するため、毛乳頭を破壊できません。
そのため、施術回数が増え何回も施術を受ける必要があり、一時的な抑毛しか保証されていません。
脱毛が完了するまでに、要する期間も必然と長くなります。
また、エステサロンには医療従事者がいないため、脱毛の施術中にトラブルが発生した場合でも適切な処置ができません。

毛周期って何? 脱毛効果を高めるために欠かせない毛のサイクル

毛が抜けて新しい毛が生えてくるまでのサイクルを毛周期といいます。
全ての毛が同じタイミングで、毛周期を繰り返していません。
なぜ、脱毛にこの毛周期が重要なのか詳しくご説明します。

毛周期は、大きく分けると「成長期」⇒「退行期」⇒「休止期」の3段階に分かれます。

毛周期

成長期

新たに作り出された毛が伸びていく期間を指します。
細胞分裂が盛んに行われ、大きく毛が伸びる状態です。
メラニン色素が濃くなっていくこの時期が、最も脱毛に適している時になります。

退行期

毛が抜け落ちていく期間を指します。
毛の成長期が終わり、毛が抜け落ちるまでの期間で、毛乳頭と毛の繋がった部分が緩み栄養も取り込みづらいため、自然と毛が抜けて落ちるようになります。
少しづつメラニン色素も薄くなり、脱毛効果も薄くなってしまいます。

休止期

毛が抜け落ちて、毛穴から毛が生えていない期間を指します。
毛乳頭と毛が完全に離れているので、栄養が届かない状態になります。
退行期と同じく休止期もメラニン色素が薄くなっている状態で、脱毛効果も薄くなります。

毛はすべて同じタイミングで成長期を迎えていません。
成長期に合わせて脱毛を行わないと脱毛効果が発揮されないため、個人差はありますが5~6週間毎に複数回照射する必要があります。

医療脱毛 症例

症例1

医療脱毛 症例1

Before

医療脱毛 症例2

After

症例2

医療脱毛 症例3

Before

医療脱毛 症例4

After

主なリスク・副作用など

施術説明 医療レーザー脱毛は皮膚に含まれるメラニン色素にレーザーを照射し毛根、毛乳頭まで熱を与え徐々に毛包を損傷させる治療です。
主なリスク・副作用 疼痛、毛嚢炎、赤み、増毛化、硬毛化、火傷、乾燥、痒み
料金 (税抜) 脇 1回 5,000円
顎下 1回 10,000円

クリニック情報

クリニック名 神成美容外科
院長 上田直光
住所 神戸市中央区雲井通7丁目1-1 ミント神戸 13階
アクセス JR三ノ宮駅から直結 ポートライナー三宮駅から直結
診療時間 10:00~19:00 ※診察無料
休診日 診療日カレンダーにてご確認頂けます。
公式サイト 神成美容外科公式サイトはこちら
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